エラーページにもこだわる

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ホームページのURLをミス入力した時に表示されるページがありますが、そんなたまーにしかお目にかかれないページもしっかり作ってるサイトを紹介します。

こーいった細部にも気を使うクリエーターはとても好きです。

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利便性の高い404errorページまとめ

404errorページの作り方は続きに書いてます。↓

404errorページの作り方

まず「.htaccess」ファイルを用意しないといけません。
でも、Windows内ではこのファイル名を付けれないので、適当に『h.txt』とメモ帳か何かでファイルを作り、以下の文字を書きます。

ErrorDocument 403 http://e0166.com/403error.html
ErrorDocument 404 http://e0166.com/404error.html
ErrorDocument 500 http://e0166.com/500error.html

赤い字で書かれた部分はもちろん皆様のドメイン名に変更してください。

そして、404(403.500)error.htmlを作成します。
これがエラーページの代わりになるものですね。

ちなみに
403はアクセス権が無い場合のエラー。
404はファイルが無い場合のエラー。
500はCGIのエラー。
となっています。

それぞれ、異なるエラーページを表示できます。

最後にFTPでHTMLファイルをアップし、h.txtをアップロード。
その後、h.txtをファイル名の変更をかけ、『.htaccess』 に変更して終わりです。

お試しあれ。

ちなみにこの元ネタのブログでは、前回も404errorのまとめを行っているのでそちらも参考にしてみると良いですね。