携帯サイトを作る時にあると便利な携帯シュミレーター。
Windows対応のシュミレーターはよく紹介されてますがMacはあるのか?あるよな。。
…簡単に見つかりました。

これがあればある程度の検証は可能です。
携帯サイトを作る時にあると便利な携帯シュミレーター。
Windows対応のシュミレーターはよく紹介されてますがMacはあるのか?あるよな。。
…簡単に見つかりました。

これがあればある程度の検証は可能です。
おおお!
これは非常に便利なものを見つけました!
それは更新情報などで強調させるNEWマークを日程指定して表示させるPHPです。
「投稿してから?日間表示させる」と言う指定が簡単にできます。
しかも設置が非常に簡単です。
まず、<head>~</head>内に
<?php
function disp_new($d1,$n){
$d3=date( "Ymd", mktime( 0,0,0,date("m") ,date("d")-$n, date("Y") ) );
if($d1>=$d3) print "<img src=\"<$MTBlogURL$>img/icon_new.gif\">";
}
?>
を挿入します。
次に、NEWマークを表示させたい<MTEntries>~</MTEntries>内に
<?php disp_new("<$MTEntryDate language='en' format='%Y%m%d'$>",3); ?>
を挿入します。
たったのこれだけ!
表示日数を変更したい時は「3」の部分を変更して下さい。
この技を開発されたのは「アロマネット株式会社」様です。
http://www.aromanet.co.jp/devphp/000183.php
実際にアドセンスをはじめてみてもページ内の内容と全く違う広告が表示される事があります。
そんな時には「セクションターゲット」
これはグーグルの公式ページにも載っているのでご存知の方が多いかもしれません。
広告表示で強調または無視するセクションの前後に挿入する形になります。
・強調する場合
<!-- google_ad_section_start -->
強調させたい内容
<!-- google_ad_section_end -->
・無視する場合
<!-- google_ad_section_start(weight=ignore) -->
無視させたい内容
<!-- google_ad_section_end -->
この方法でより内容に近い広告が表示されるようになりました。
画像のアップロード先を変更する方法はバージョンによって様々です。
今回はMT3.3の変更方法について書きます。
今までは、サイトパス/images/(任意のファイル名)
と言う設定でしたが
サイトパス/tmpl/cms/upload.tmpl
のスクリプトを編集することにより
サイトパス/images/年/月/(任意のファイル名)
と言うように自動的に年と月を生成してくれる方法です。
まずは、ファイル先頭のJavascriptを編集します。
【編集前】
<script type="text/javascript">
<!--
function setExtraPath(sel) {
var opt = sel.options[sel.selectedIndex];
var path = opt.getAttribute("middle_path");
if (!path) path = '';
var middle = sel.form['middle_path'];
if (middle) middle.value = path;
}
//-->
</script>
【編集後】
<script type="text/javascript">
<!--
var today = new Date();
var num_year = today.getYear();
var str_year = String((num_year < 2000) ? num_year + 1900 : num_year);
var num_month = today.getMonth() + 1;
var str_month = (num_month < 10) ? "0" + num_month : String(num_month);
function setExtraPath(sel) {
var opt = sel.options[sel.selectedIndex];
var path = opt.getAttribute("middle_path");
if (!path) path = '';
var middle = sel.form['middle_path'];
if (middle) middle.value = path;
if (path) {
document.forms[0].extra_path.value = "images/";
} else {
document.forms[0].extra_path.value = "images/" + str_year + "/" + str_month;
}
}
//-->
</script>
そして、オプションでパスを入れる入力フィールドの部分の直後の部分も修正を加えます。
<script type="text/javascript">
<!--
document.forms[0].extra_path.value = "images/" + str_year + "/" + str_month;
//-->
</script>
これでオプションでアップロード先を選択し忘れても、
日付で分けられたフォルダが作成され、そこにアップロードされます。

今日から本格的にGoogle AdSenseを使って行こうと思い、AdSenseの個人設定をイライラしながらやってました。
20分ほどごちゃごちゃしながらようやくコードを取得し、テンプレートに挿入。→再構築。。
よーし!と思いページを更新するとあれ!
英語の広告が表示されています??
再度更新をしてみると日本語なったりしました。
別のページに移動するとまた英語表示。。
ページの更新をしても日本語は出てこないようです。
この問題について色々調べてみると、どうもURLに原因があるようで。
例えば「車」のページを作る時に
「car」では無く「kuruma」とした方が日本語で対応しやすくなるらしいです。
もの凄く理解度できない理由ですが、そうらしいです。
この現象の解決法は以下のコードを追加することで解決しました。
google_language = 'ja';
そんなモノは日本語で設定してるんやから自動的にいれてくれよーって思いますけど、そこがGoogleっぽいとこでもあります。
なにはともあれこれで日本語表示ができました。

去年までは年賀状の当選番号を一つずつチェックしてましたが、今年からはそんな必要はなーし!
下二桁を入力するだけではずれがわかる!
これ便利です。。
特定のカテゴリで使われている画像をサムネイル化してサイドバーなどに表示するプラグインです。
まずはEntryImages_1_04.zipよりプラグインをダウンロードしpluginフォルダにアップロードする。
標準設置例
<div class="module-images module">
<h2 class="module-header">最近の画像</h2>
<div class="module-content">
<MTEntryImages img_lastn="5">
<p><a href="<MTEntryImageEntry><$MTEntryPermalink$></MTEntryImageEntry>"><img src="<$MTEntryImageSrc$>" width="140" height="105" alt="<$MTEntryImageAlt$>" /></a></p>
</MTEntryImages>
</div>
</div>
マウンテンブック設置例
<div class="module-archives module">
<h2 class="module-header">制作実績</h2>
<div class="module-content">
<MTEntryImages img_lastn="5"include_cats="制作実績">
<p><a href="<MTEntryImageEntry><$MTEntryPermalink$></MTEntryImageEntry>"><img src="<$MTEntryImageSrc$>" width="140" height="140" alt="<$MTEntryImageAlt$>" /></a></p>
</MTEntryImages>
</div><!--module-content-->
</div><!--module-archives module-->
【タグ解説】
img_lastn="5" … 最新5件を表示
include_cats="カテゴリ名" … 表示させるカテゴリを指定する
今までは使っていませんでしたが、これからはタグクラウドも使っていこうと思います。
「mt タグ」と検索するとタグリファレンスが表示されて参りましたが、タグクラウドを検索して何とか探していたものがヒットしました。
設置は物すごく簡単です。
htmlには以下を貼り付け
<ul id="tag-cloud">
<MTTags>
<li class="tag">
<a class="tag level<$MTTagRank$>" href="<$MTTagSearchLink$>" title="<$MTTagName$>(<$MTTagCount$>)" rel="tag"><$MTTagName$></a>
</li>
</MTTags>
</ul>
CSSには以下を貼り付け
/* Tag cloud */
ul li.tag {
margin-right: 5px;
display: inline;
list-style: none;
}
li.tag a.level1 {
font-size: 175%;
}
li.tag a.level2 {
font-size: 160%;
}
li.tag a.level3 {
font-size: 145%;
}
li.tag a.level4 {
font-size: 135%;
}
li.tag a.level5 {
font-size: 120%;
}
li.tag a.level6 {
font-size: 110%;
}
引用ページはpur*logさん