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      <title>荒川区ホームページ・ブログ制作･作成･アクセスアップSEOのマウンテンブック</title>
      <link>http://mountainbook.net/</link>
      <description>マウンテンブックでは東京都荒川区にてホームページ･ブログの制作･管理を行っております。
平日は会社勤めをしている為、お問合せに対する返答や制作作業にお時間を頂く事がございますが、その分、低価格でサービスを提供できるよう心がけております。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 06 Mar 2008 13:43:43 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>ブログ・SNSが一括投稿できるフリーツール　postkun（ポスト君） </title>
         <description><![CDATA[複数のブログやSNSを運営している人には便利なサービスpostkun（ポスト君） 
同じ内容のブログを複数持つ事はあまりないかもしれませんが、管理者情報などを配信したいときは便利なツールです。<br />
使い方は少しハードルがありますが、やってみる価値はありそうです。<br /><br />



アカウントを取得後、一括投稿したいサイトのURLや管理ページ、ログインIDなどを入力。
<img alt="6_post_adminpage.gif" src="http://mountainbook.net/images/2008/03/6_post_adminpage.gif" width="230" height="143" /><br /><br />



後は、投稿画面から記事を投稿するだけ。
<img alt="6_post_entrypage.gif" src="http://mountainbook.net/images/2008/03/6_post_entrypage.gif" width="230" height="218" /><br /><br />



しかし、MovableTypeへ投稿をする場合はMovableTypeにてXML-RPC APIが利用できる必要があります。


<a href="http://www.postkun.com/">ブログ・SNSが一括投稿できるフリーツール　postkun（ポスト君） </a>]]></description>
         <link>http://mountainbook.net/archives/2008/03/snspostkun.php</link>
         <guid>http://mountainbook.net/archives/2008/03/snspostkun.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Movable Type</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Web</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">WordPress</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">web全般</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">使えるツール</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">気になるツール</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">管理者の仕事メモ</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">SNS</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ブログ</category>
        
         <pubDate>Thu, 06 Mar 2008 13:43:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>子供でも出来る！ホームページ簡単更新</title>
         <description><![CDATA[ホームページの更新作業は思ったよりも重労働ですよね。


1.ソフトを起動する
2.テキストもしくは画像を用意しhtmlに書き込む
3.リンク先のページを作成
4.元ページからリンク先のページにリンクを貼る。
5.古くなったページをバックナンバーページに移動する。
6.リンク先を変更する。
7.FTPアップロードをする。


<strong>【デメリット】</strong>
1.ソフトのある環境でしか更新ができない。
2.古くなったページを別ページに移動してリンク先を変更しなければいけない。
3.テンプレートの更新に時間がかかる
4.外出先からはリアルタイムな更新ができない。
5.RSS配信ができない。


他にも数えるといくつか出てきますが、これまでのホームページ管理は時間と労力が非常にかかっていました。
しかし、「ブログ」が普及し始めてからはCMSの利用が拡大してきました。


<strong>「CMS（コンテンツ･マネージメント・システム）」</strong>
Webコンテンツを構成するテキストや画像、レイアウト情報などを一元的に保存・管理し、サイトを構築したり編集したりするソフトウェアのこと。広義には、デジタルコンテンツの管理を行なうシステムの総称。


簡単に説明すると、ホームページ作成ソフトが無くてもホームページの更新ができ、ホームページの更新の際は管理画面から記事を入力するだけで良い。と言うことです。


<strong>実際に更新の手順を見てみましょう。</strong>（Movable Type）
1.インターネットで管理画面にアクセスする。
2.IDとPWを入力してログインする。
3.記事のタイトルを書く
4.記事のカテゴリを選ぶ
5.記事の内容を書く。
6.記事を保存する。


<img alt="29_mt_flow.gif" src="http://mountainbook.net/images/2008/01/29_mt_flow.gif" width="500" height="514" />


後は自動的にページを生成してくれますし、携帯電話からの投稿も可能です。
これだけ作業内容が短縮されると時間が有効的に使えます。


また、このCMSを導入することによりSEO対策（検索エンジン最適化）が自動的に行われます。
今現在、ホームページの作成をお考えの方、または更新をもっと楽にしたいをお考えの方はCMSの導入を是非お勧めします！




<a href="http://mountainbook.net/archives/memo/movable_type/"><strong>Movable Typeカテゴリー</strong></a>
Movable Type（ムーバブル・タイプ）は、シックス・アパート社が開発・提供するブログソフトウェアであり、ブログソフトウェアとしては定番的存在である。


<a href="http://mountainbook.net/archives/memo/wordpress/"><strong>WordPress</strong></a>
WordPress（ワードプレス）はデータベースにMySQLを利用し、PHPで書かれたオープンソースのブログソフトウェアである。]]></description>
         <link>http://mountainbook.net/archives/2008/01/post_140.php</link>
         <guid>http://mountainbook.net/archives/2008/01/post_140.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Movable Type</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Web</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">web全般</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">マウンテンブックからのお知らせ</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">CMS</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Movable Type</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">RSS</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">SEO</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">WordPress</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ブログ</category>
        
         <pubDate>Tue, 29 Jan 2008 23:48:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>中国語　文字コード</title>
         <description><![CDATA[中国語の表示は文字コードの設定が必須です。

sjisやeucなどの設定では文字化けしてしまうので、
Dreamweaverにあった　GB18030　に設定しました。

日本語と中国語、両方表示はできないのでどちらか片方に統一するか、中国語は画像にするなどの対応が必要のようです。


【参考サイト】
<a href="http://q.hatena.ne.jp/1020075430">中国語と日本語を両方使いながら...</a>
<a href="http://ash.jp/code/code_zh.htm">中国語の文字コード</a>]]></description>
         <link>http://mountainbook.net/archives/2007/12/post_134.php</link>
         <guid>http://mountainbook.net/archives/2007/12/post_134.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Web</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 12 Dec 2007 13:49:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ケーキに文字を書き込めるジェネレーター</title>
         <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="071210_cake.jpg" src="http://mountainbook.net/images/071210_cake.jpg" width="372" height="342" class="mt-image-none" /></span>

誕生日のお祝いメッデージなんかで使えそう。
ホントに作ったみたいです。
でも日本語は文字化けします。
<a href="http://www.redkid.net/generator/cake/">
RedKid.Net - Cake Writing Generator</a>]]></description>
         <link>http://mountainbook.net/archives/2007/12/post_133.php</link>
         <guid>http://mountainbook.net/archives/2007/12/post_133.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Web</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">使えるツール</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 10 Dec 2007 14:15:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Google Analytics　滞在時間を信じるな！</title>
         <description><![CDATA[最近、Google Analyticsを使ってホームページの作り替えをやっていました。
ページごとの様々な情報を見ながら修正を加えて行きますが、最も重要視していたのは滞在時間でした。
滞在時間を増やす為にはどうすればいいか？？動画等は間違いなく効果的ですよね。

と、自分なりに考えていましたが、とある記事を発見してしまいました。
その記事には滞在時間はウソと書かれていました。

<a href="http://blog.livedoor.jp/dankogai/archives/50783893.html">Google AnalyticsのAnalysis、そして滞在時間のウソ</a>

この記事には衝撃を受けましたが、早めに解ってよかったです。
でもこれからは何を信じればいんだろう...]]></description>
         <link>http://mountainbook.net/archives/2007/12/google_analytics.php</link>
         <guid>http://mountainbook.net/archives/2007/12/google_analytics.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Google</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEO</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Web</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 10 Dec 2007 11:57:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Mac OS Xで中国語を入力できるようにする</title>
         <description>仕事で中国語サイトを作る事になり、中国語のテキスト情報をもらいましたが、コピペすると文字化けしてしまいました。
そこでシステム環境設定で中国を入力できるように設定しました。

   1. アップルメニュー（画面上辺左端にある青リンゴ）からシステム環境設定を起動する。
   2. 言語環境をクリックする。
      もし言語環境が表示されていなかったら、すべてを表示をクリックして、全ての項目を表示させる。
   3. 言語環境のウィンドウの中にある「入力メニュー」のタブをクリックする。
   4. Mac OS Xで取り扱える言語のリストが表示されるので、簡体中文（Simplified Chinese）と繁体中文（Traditional Chinese）にチェックをつける。
   5. 言語環境のウィンドウを閉じると変更が反映される。</description>
         <link>http://mountainbook.net/archives/2007/12/mac_os_x.php</link>
         <guid>http://mountainbook.net/archives/2007/12/mac_os_x.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Web</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 10 Dec 2007 10:23:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>無断リンクを制限する</title>
         <description>自社のホームページが希望もしていないのに勝手に紹介されて、勝手にリンクが張られてしまう。
もちろん、ネットの世界は基本的にリンクは自由だと思いますが、紹介文の中に頻繁に更新する情報などが含まれる場合は要注意です。条件が変更となり自社の情報を変更しても以前の情報が世の中に公開されたままです。
例えば求人情報など。
アクセス数が欲しいという理由で個人が、求人サイト系をから情報を抜き出し、リンクを張るカタチで情報発信しようとします。紹介文には募集条件が掲載され、その中に本家求人サイトへのリンクが張られます。
確かに、このようなサイトを構築すれば少ないなりにもアクセス数が稼げます。

しかし、求人サイトから見たら自社媒体ではない、コントロール外のサイトに求人情報の条件が掲載されます。
もし、求人掲載企業が条件を変更した場合、自社媒体だけであればスグに情報を反映できますが、契約も交わしてない外部サイトに条件が掲載されていたら変更のしようがありませんし、わざわざ変更して下さいとお願いするわけにもいきません。

ただ、こういったサイトの運営者は公開されている情報を集めているだけだから問題ないと持論を唱えます。
交渉はややこしくなります。そういった場合の対抗策として、技術的に防ぐ方法がリファラによる制限です。

100%完璧な方法ではありませんが、例えば「arubaito..com」というドメインで求人サイトを公開している場合、求人詳細ページはトップから行けば「arubaito..com」というリファラ経由で来るハズです。
それが、全く違うドメイン、サイトから直接求人詳細ページへ来た際に制限をかけてブロックするのがリファラによるリンク防止策です。

この手法は一部ブログ運営企業のブログ内画像に対して行われています。
外部からブログに掲載されている画像にアクセスしようとしても表示されません。
ブログが画像置き場になるのを防いでいるのです。

このリファラアクセス制限ですが、制限したいフォルダに.htaccessを設置します。
中身は以下のような感じです。

SetEnvIf Referer &quot;^http://www\.netmania\.jp&quot; ref_ok
order deny,allow
deny from all
allow from env=ref_ok
参照：http://www.shtml.jp/htaccess/referer.html

上記、.htaccessを設置したフォルダ以下は、リファラーにwww.netmania.jpがない限りエラーが発生し、トップページへ飛ばされます。勝手に個別ページへリンクされたくない場合に効果的です。
例えば、無断で情報収集している場合、個別ページへのリンクが不可であれば紹介するのも難しくなるでしょう。

この.htaccessによる制限だけでもかなり効果があります。
但し、良い面だけではありません。リファラーを送信しないブラウザを使ったユーザーも排除されてしまうからです。その場合は特定のサイトからのみリンクを禁止する設定にする方法があります。
これならば、リファラーを送信しないユーザーへの影響は軽微です。

SetEnvIf Referer &quot;hoge.com&quot; ref01
order allow,deny
allow from all
deny from env=ref01

hoge.com の部分に禁止したいサイトのドメインの一部を書きます。
これで、hoge.comからのリンクのみ許可されなくなりました。
複数のサイトを制限したい場合は以下のようにして下さい。

SetEnvIf Referer &quot;hoge.com&quot; ref01
SetEnvIf Referer &quot;hoge.net&quot; ref02
Order Allow,Deny
Allow from all
Deny from env=ref01
Deny from env=ref02</description>
         <link>http://mountainbook.net/archives/2007/10/post_128.php</link>
         <guid>http://mountainbook.net/archives/2007/10/post_128.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Web</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">セキュリティー</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">管理者の仕事メモ</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 17 Oct 2007 08:14:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>サーバー上のファイルを見られない様にする方法</title>
         <description><![CDATA[ネットマニアさんで「サーバー上のファイルを見られない様にする方法」と言う記事を発見しました。

その方法とはファイル名の頭に#を加えると言う方法のようです。
サーバーにファイルをアップしたが、まだ見せたくないと言う時に有効ですね。

例）index.html　→　#index.html

フォルダにも有効のようです。
例）mountainbook.net/file/　→　mountainbook.net/#file/

実践したらレポート書きます。

<a href="http://www.netmania.jp/colum/make/000589.php">ネットマニア</a>]]></description>
         <link>http://mountainbook.net/archives/2007/10/post_127.php</link>
         <guid>http://mountainbook.net/archives/2007/10/post_127.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Web</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">セキュリティー</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">管理者の仕事メモ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 01 Oct 2007 07:09:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>無料で使えるAdobeCS3の代替ソフト</title>
         <description><![CDATA[Adobeソフトは高価で買えない！って方はやっぱりフリーソフトでしょっ！
って言っても多機能なフリーソフトは海外物ばかりで使い勝手がいいとは言えないが慣れれば使えるようになるのかな？

個人的には有料のソフトでなく全てフリーのソフトで賄えるようになりたい。

1. Photoshopの代替ソフト GIMP
2. Illustratorの代替ソフト Inkscape
3. Dreamweaverの代替ソフト KomPozer
4. InDesignの代替ソフト Scribus
5. AfterEffectsの代替ソフト Jahshaka
6. Flashの代替ソフト Synfig
7. Acrobatの代替ソフト PrimoPDF
8. Soundboothの代替ソフト Audacity

<a href="http://www.designwalker.com/2007/07/cs-alternative.html">DesignWalker</a>]]></description>
         <link>http://mountainbook.net/archives/2007/07/adobecs3.php</link>
         <guid>http://mountainbook.net/archives/2007/07/adobecs3.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Flash</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Illustrator</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">PDF</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Photo Shop</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Web</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">フリーソフト</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Jul 2007 10:03:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ホームページ　簡単メール更新　はりがみ屋</title>
         <description><![CDATA[<img alt="070706_harigami.jpg" src="http://mountainbook.net/images/070706_harigami.jpg" width="200" height="140" />

ホームページを作ったわいいが更新作業をどうしよう…
htmlは分かる人であってもこの作業をどうするかが重要です。
cms導入したり、php使ったりって方法もあるけどcmsは大変でそこまで大規模にするつもりはない。
それにプロバイダのサーバーや無料サーバーだとデータベースに制限があったり使えなかったりする。

もっと使いやすく作る方法ってないかなーって思い探していると面白いサービスを提供している会社があった。
<a href="http://www2.harigamiya.com/htm/">「はりがみ屋」</a>
http://www2.harigamiya.com/htm/

使いかたは非常に簡単で、メールを送るだけ！
htmlタグも使えるらしい。
（体験ページがありましたがyahooメールからの投稿はできませんでした。）

お試し40日もあるらしくメールアドレスの登録でアカウントを取得する。
指定のスクリプトを埋め込むだけのようだ。

画像の添付が可能なオプションサービスやポータルサイト向けのサービスなどもある。
費用はテキスト版で525円（月）
画像も載せれるサービスは892.5円（月）

個人のホームページや小規模店舗がメインになると思うが使い方によっては非常に便利なサービスだと思います。]]></description>
         <link>http://mountainbook.net/archives/2007/07/post_104.php</link>
         <guid>http://mountainbook.net/archives/2007/07/post_104.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Web</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">使えるツール</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 06 Jul 2007 13:43:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ホームページネタ帳さんのブックマークまとめ（part2）</title>
         <description><![CDATA[yamadaさん
このまとめはすばらしいですね。

タイトルの通りのネタ帳です。
これだけまとめ上げるのは凄い！


<a href="http://e0166.blog89.fc2.com/blog-entry-185.html">まとめpart2はコチラ</a>]]></description>
         <link>http://mountainbook.net/archives/2007/05/part2.php</link>
         <guid>http://mountainbook.net/archives/2007/05/part2.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Web</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 31 May 2007 09:59:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【HTMLタグ】これってなんの略？タグが何の略なのか調べてみた</title>
         <description><![CDATA[HTMLタグの語源、つまりそれぞれのタグは何の略かというのをまとめてみました。
正しい意味を知ることは正しいマークアップ（僕は効率主義なので不適切な箇所は多いですが）への第一歩ですね。あんまいないかもしれませんが、これからタグを覚えようと思っている方にどうぞ！

さて、詳細は以下です。
※buttoon等明らかなものは省いています。
※英語は得意ではないので名詞・動詞・形容詞・複数系などおかしいかもしれません。


<a href="http://stopnlisten.no.land.to/2007/02/html_2.html" target="_blank">引用サイト</a>]]></description>
         <link>http://mountainbook.net/archives/2007/02/html.php</link>
         <guid>http://mountainbook.net/archives/2007/02/html.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Web</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 05 Feb 2007 09:48:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Faviconをつくるときに参考にしたいデザイン＆ツールいろいろ</title>
         <description><![CDATA[参考になりそうなきれいなデザインやツール類があったのでご紹介。これからFavicon（ファビコン）つくるぞー、という人はよろしければどうぞ（それよりもこのブログのFaviconをなんとかしなくては・・・）。



<a href="http://www.smashingmagazine.com/2007/01/31/inspire-yourself-50-remarkable-favicons/" target="_blank">Inspire Yourself: 50 Remarkable Favicons | Smashing Magazine</a><img src="http://id-box.up.seesaa.net/image/fav2.gif" width="400" height="191" border="0" align="" alt="fav2.gif" />


<a href="http://www.popxpop.com/archives/2007/01/fivicon50.html" target="_blank">掲載記事ページはコチラ</a>



<strong><span style="color:#000000;">- favicon.ico の作り方</span></strong>

要するに Windows icon ファイルを作ればいい。
まず、元となる画像を作る。ビットマップでも png でも何でもいい。次に、icon 形式に変換できるツールを使うか、Chami.com の "FavIcon from Pics" のような変換サービスを利用するなどして icon ファイルを得る。

Chami.com FavIcon from Pics
<a href="http://www.chami.com/html-kit/services/favicon/" target="_blank">http://www.chami.com/html-kit/services/favicon/</a>



<a href="http://sonic64.com/2004-04-11.html" target="_blank">掲載記事はコチラ</a>]]></description>
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         <pubDate>Thu, 01 Feb 2007 09:44:25 +0900</pubDate>
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         <title>ネットサービスでやってはいけない14のこと（Guy Kawasaki版）</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://blog.guykawasaki.com/" target="_blank"><img src="http://id-box.up.seesaa.net/image/Guy.gif" width="400" height="209" border="0" align="" alt="Guy.gif" /></a>


【1】 すぐにユーザー登録を要求する

最初にユーザー登録を要求したい気持ちはわかりますが、利用者の心理的抵抗を大きくしてしまいます。

まずは使ってもらうことを第一にしましょう。ぎりぎりまで要求しない方が良いですよ。

【2】 URLが長い

URLがかなり長いサイトをたまに見かけます。たとえばこんな（↓）感じ。

「http://www.costco.com/Browse/Product.aspx?Prodid=11197553&s」

これをメールに貼り付けると変に改行されてしまうことも。友人たちにも教えにくくなりますよね。URLが適切な長さかどうかは、それを電話で伝えられるかどうかを基準にしましょう。

【3】 URLを表示しないウィンドウを利用している

URLを表示しないウィンドウを使うサイトってたまにありますよね。アドレスバーのないウィンドウがポップアップしたり、フレームを使っていたり・・・。

URLがわからないと利用者が友人にそのページを教えることもできません。URLは必ず表示を。

【4】 検索ができない

数ページだけのシンプルなサイトだったらサイトマップだけでよいかも知れません。でも2階層以上あるサイトならばサイト内の検索方法は準備しておくべきでしょう。

【5】 diggやdel.icio.usなどへの投稿ボタンがない

口コミを広げたいならば、ソーシャルメディアへの投稿を促してあげましょう。diggやdel.icio.usへの投稿ボタンをつけるべき。

【6】 連絡方法がEメールだけ

メールでの連絡先は当然として電話番号も明記しておく必要があります。電話で連絡したい人もいるでしょうから。

あと連絡手段が「フォームからのみ」というのは最悪なので避けるべきかと。

【7】 最新情報をメールやRSSで配信していない

サイトの最新情報を知りたがっている人もいます。そういう利用者こそ大切にしなければなりません。

ちゃんと最新情報を得られる手段を提供しましょう。できればメールとRSSの両方で。

【8】 Eメールの手入力を要求する

SNSなど友人と利用するサービスは数多くあります。しかし、そんなサイトでは友人たちのメールアドレスをいちいち手入力しなければいけない時も。

友達が数人なら構いませんが数十人、あるいは数百人になってくるとやってられません。アドレス帳から自動で入力できるようにしてほしいところです。

【9】 ユーザーネームに「＠」が使えない

サイトによってユーザー名を色々使い分けていると混乱します。そこでユーザー名にメールアドレスを使うと便利。そのため＠を使わせて欲しいですね。

【10】 ユーザーネームとパスワードに慎重すぎる

パスワードが大切なのはわかりますが、慎重すぎるのも問題です。パスワードを忘れても簡単に思い出せる仕組みが欲しいところ。

以前、あるサイトのプレゼンテーターがパスワードを忘れてログインできないという場に遭遇したこともあります。

【11】 コメントしにくい

コメントは万人に開かれているべき。招待された人や登録した人だけがコメントできるようなシステムでは利用者の声が集まりません。

【12】 認証コードが読めない

ロボット対策に、画像に書かれた文字を打ち込む認証システムがあります。このような（↓）もの。いわゆるCAPTCHAです。ただ、たまにどうがんばっても読めないものがあります。

Yahoo.jpg

最後の文字が何と書かれているのかわかりません・・・。「5」か「s」か「S」か。認証コードは大切ですが人間には読めるようにして欲しい。

【13】 メールに署名がない

サイトの運営者からメールがきました。その返事を電話でしようと思う時ってありますよね。返事が書きにくい時や急いでいる時なんか。

その時、メールの署名に電話番号がなければ電話ができません。電話番号は欠かさずに署名に入れましょう。

【14】 Internet Explorerのみの対応

サイトの対応ブラウザがInternet Explorerだけというサイトは少なくありません（DELLとかなんとかなりませんかね・・・）。でも世の中にはSafariやFirefoxなど数多くのブラウザが利用されています。

ターゲットユーザーがInternet Explorerユーザー「だけ」なら良いけれど、そうでないなら幅広いブラウザへの対応を心がけるべきでしょう。

以上、「ネットサービスでやってはいけないこと」でした。ネットサービスをつくられる方は参考にされてはいかがでしょうか。

原文はこちら（↓）からどうぞ！]]></description>
         <link>http://mountainbook.net/archives/2007/01/14guy_kawasaki.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Web</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 31 Jan 2007 11:53:42 +0900</pubDate>
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