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      <title>荒川区ホームページ・ブログ制作･作成･アクセスアップSEOのマウンテンブック</title>
      <link>http://mountainbook.net/</link>
      <description>マウンテンブックでは東京都荒川区にてホームページ･ブログの制作･管理を行っております。
平日は会社勤めをしている為、お問合せに対する返答や制作作業にお時間を頂く事がございますが、その分、低価格でサービスを提供できるよう心がけております。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 06 Mar 2008 13:43:43 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>ブログ・SNSが一括投稿できるフリーツール　postkun（ポスト君） </title>
         <description><![CDATA[複数のブログやSNSを運営している人には便利なサービスpostkun（ポスト君） 
同じ内容のブログを複数持つ事はあまりないかもしれませんが、管理者情報などを配信したいときは便利なツールです。<br />
使い方は少しハードルがありますが、やってみる価値はありそうです。<br /><br />



アカウントを取得後、一括投稿したいサイトのURLや管理ページ、ログインIDなどを入力。
<img alt="6_post_adminpage.gif" src="http://mountainbook.net/images/2008/03/6_post_adminpage.gif" width="230" height="143" /><br /><br />



後は、投稿画面から記事を投稿するだけ。
<img alt="6_post_entrypage.gif" src="http://mountainbook.net/images/2008/03/6_post_entrypage.gif" width="230" height="218" /><br /><br />



しかし、MovableTypeへ投稿をする場合はMovableTypeにてXML-RPC APIが利用できる必要があります。


<a href="http://www.postkun.com/">ブログ・SNSが一括投稿できるフリーツール　postkun（ポスト君） </a>]]></description>
         <link>http://mountainbook.net/archives/2008/03/snspostkun.php</link>
         <guid>http://mountainbook.net/archives/2008/03/snspostkun.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Movable Type</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Web</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">WordPress</category>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">使えるツール</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">気になるツール</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">管理者の仕事メモ</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">SNS</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ブログ</category>
        
         <pubDate>Thu, 06 Mar 2008 13:43:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>子供でも出来る！ホームページ簡単更新</title>
         <description><![CDATA[ホームページの更新作業は思ったよりも重労働ですよね。


1.ソフトを起動する
2.テキストもしくは画像を用意しhtmlに書き込む
3.リンク先のページを作成
4.元ページからリンク先のページにリンクを貼る。
5.古くなったページをバックナンバーページに移動する。
6.リンク先を変更する。
7.FTPアップロードをする。


<strong>【デメリット】</strong>
1.ソフトのある環境でしか更新ができない。
2.古くなったページを別ページに移動してリンク先を変更しなければいけない。
3.テンプレートの更新に時間がかかる
4.外出先からはリアルタイムな更新ができない。
5.RSS配信ができない。


他にも数えるといくつか出てきますが、これまでのホームページ管理は時間と労力が非常にかかっていました。
しかし、「ブログ」が普及し始めてからはCMSの利用が拡大してきました。


<strong>「CMS（コンテンツ･マネージメント・システム）」</strong>
Webコンテンツを構成するテキストや画像、レイアウト情報などを一元的に保存・管理し、サイトを構築したり編集したりするソフトウェアのこと。広義には、デジタルコンテンツの管理を行なうシステムの総称。


簡単に説明すると、ホームページ作成ソフトが無くてもホームページの更新ができ、ホームページの更新の際は管理画面から記事を入力するだけで良い。と言うことです。


<strong>実際に更新の手順を見てみましょう。</strong>（Movable Type）
1.インターネットで管理画面にアクセスする。
2.IDとPWを入力してログインする。
3.記事のタイトルを書く
4.記事のカテゴリを選ぶ
5.記事の内容を書く。
6.記事を保存する。


<img alt="29_mt_flow.gif" src="http://mountainbook.net/images/2008/01/29_mt_flow.gif" width="500" height="514" />


後は自動的にページを生成してくれますし、携帯電話からの投稿も可能です。
これだけ作業内容が短縮されると時間が有効的に使えます。


また、このCMSを導入することによりSEO対策（検索エンジン最適化）が自動的に行われます。
今現在、ホームページの作成をお考えの方、または更新をもっと楽にしたいをお考えの方はCMSの導入を是非お勧めします！




<a href="http://mountainbook.net/archives/memo/movable_type/"><strong>Movable Typeカテゴリー</strong></a>
Movable Type（ムーバブル・タイプ）は、シックス・アパート社が開発・提供するブログソフトウェアであり、ブログソフトウェアとしては定番的存在である。


<a href="http://mountainbook.net/archives/memo/wordpress/"><strong>WordPress</strong></a>
WordPress（ワードプレス）はデータベースにMySQLを利用し、PHPで書かれたオープンソースのブログソフトウェアである。]]></description>
         <link>http://mountainbook.net/archives/2008/01/post_140.php</link>
         <guid>http://mountainbook.net/archives/2008/01/post_140.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Movable Type</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Web</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">web全般</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">マウンテンブックからのお知らせ</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">CMS</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Movable Type</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">RSS</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">SEO</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">WordPress</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ブログ</category>
        
         <pubDate>Tue, 29 Jan 2008 23:48:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ホームページ制作時の名称を統一しすれ違いを防ぐ</title>
         <description><![CDATA[ホームページの制作の際にクライアントとや電話でやり取りをしますが、用語の呼び方が沢山あるので同じ意味でも呼び方が違いすれ違いが発生してしまう事があります。

前から気になっていた事ですがネットマニアさんでも同じような事が記事になっていました。
（以下引用）

同じような意味、使い方ができる言葉がたくさんあります。例えば、ホームページとサイト。
厳密にサイトとはページの集合体であり、ホームページはいわゆるトップページなどの一番上のページのことを言いますが、大抵の場合同じような意味合いで使われます。

このように同じような意味合いだとしても、統一した方が良い場合が多々あります。
まずはシステム開発の現場です。同じような意味だとしても、皆がバラバラの用語を使っていた場合、設計上でズレが生じやすくなります。

例えば以下の用語

・パスワード
・ID
・アカウント
・認証コード
・パスフレーズ
・暗証番号
・認証番号
・暗号
・ログイン
・サインイン

など、パスワード系統の単語ですが、例えばサイトを作成しマイページなどでログインシステムを構築する場合はどの単語を使っても意味的には大丈夫です。
しかし、一方で「IDとパスワード」を使い、もう一方で「アカウントと認証コード」という名称を使っていたら確実に混乱することでしょう。

だから、システム開発などをする場合は一番最初に用件定義と同じく、言葉の定義をする場合があるのです。
それぞれ違う言葉を使っていた場合、能率も落ち、スレ違いも起きますので重要なことです。
また、システム開発だけではなくユーザーからの問い合わせ時も、サイト全体で言葉を統一しておくことでユーザーと運営側のつまらないズレも解消できます。

例えば、電話でパスワードや認証コード、サインインやログインなど同じような言葉が羅列された場合、両者ともだんだん混乱してきます。このような場合は明確にサイト上もパンフレットなども言葉をしっかり統一することで意思疎通がうまくいくのです。

コミュニケーションを円滑に図る上で言葉の統一はまず最初にすべきことです。

<a href="http://www.netmania.jp/colum/diary/000585.php">
ネットマニア</a>]]></description>
         <link>http://mountainbook.net/archives/2007/09/post_125.php</link>
         <guid>http://mountainbook.net/archives/2007/09/post_125.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">web全般</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 18 Sep 2007 09:56:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>エクセルをPDFに変換してくれるフリーソフト「PrimoPDF」</title>
         <description><![CDATA[<img alt="071017_primoPDF.png" src="http://mountainbook.net/images/071017_primoPDF.png" width="200" height="140" />


Macの場合、書類の印刷時にPDFに変換する機能が付いているがWinには残念ながらついていません。
そこで便利なフリーソフトが「PrimoPDF」です。
Mc同様、印刷時にプリンターに「PrimoPDF」を指定してOKをクリック。

そうすると「PrimoPDF」のソフトが立ち上がり保存先などを聞かれる。
デスクトップなどに保存すればOKです。

非常に便利なソフトですね。


<a href="http://www.forest.impress.co.jp/article/2004/03/26/primopdf.html">&#62;&#62;PrimoPDF</a>]]></description>
         <link>http://mountainbook.net/archives/2007/09/pdfprimopdf.php</link>
         <guid>http://mountainbook.net/archives/2007/09/pdfprimopdf.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">PDF</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">web全般</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Mac</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">PDF</category>
        
         <pubDate>Sat, 08 Sep 2007 14:22:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Google Readerを使ってみた</title>
         <description><![CDATA[数日前から会社と自宅でRSS Readerを共有したいと思っていたんですが、Google Readerは日本語版が公開されていなくて困っていました。
しかしGoogle Readerをあきらめきれず英語のままでも使おうと思ってましたが、日本語で表示させるfirefoxの拡張機能を発見しました。

<a href="http://japanize.31tools.com/">Japanize</a>
http://japanize.31tools.com/

コレをインストールしてからはフィードの登録などいままで苦戦していたところが解消されました。
非常に便利な拡張機能ですね。]]></description>
         <link>http://mountainbook.net/archives/2007/09/google_reader.php</link>
         <guid>http://mountainbook.net/archives/2007/09/google_reader.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Google</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">web全般</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">使えるツール</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">気になるツール</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 06 Sep 2007 09:07:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>.htaccessを使ってエラーページ（404Not Found）を作る</title>
         <description><![CDATA[最近エラーページ（404Not Found）を作る事があったのでメモ。
たまにしか使わないのでつい忘れてしまいます。

<strong>htaccess.txtファイルに以下を記述</strong>

<em>エラーページをトップディレクトリに置いた場合</em>
（http://ドメイン/404.html）
→　ErrorDocument 404 /404.html

<em>エラーページを1階層下に置いた場合</em>
（http://ドメイン/error/404.html）
→　ErrorDocument 404 /error/404.html

とすればOK。

<strong>その他ステータスコード</strong>
<em>401 Unauthorized (非許可)</em>
認証に失敗した場合に表示されるエラーです。
右図は一般的なデフォルトのメッセージで、「 Authorization Required 」（許可が必要）と表示されています。 

<em>403 Forbidden (アクセス拒否)</em>
アクセスが許可されていないページを表示させようとした場合などに表示されるエラーです。
index.htmlがないディレクトリを表示させようとした場合などによく表示されます。
※ディレクトリのファイル一覧を表示しない設定にしてある場合。

<em>404 Not Found (ファイルなし)</em>
存在しないURLを指定した場合に表示されるエラーです。最もよく遭遇するエラーでしょうね。

<em>500 Internal Server Error (サーバ内部エラー)</em>
サーバ内部で問題が起きた際に表示されるエラーです。CGIスクリプトに問題があって正しく実行できなかった場合などに表示されます。また、 .htaccess ファイルの記述内容に問題があった際にも、このエラーが表示されます。

サーバーにアップロード後、ファイル名を.htaccessに変更するだけ。]]></description>
         <link>http://mountainbook.net/archives/2007/09/htaccess404not_found.php</link>
         <guid>http://mountainbook.net/archives/2007/09/htaccess404not_found.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">web全般</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 05 Sep 2007 18:11:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>フリーになったら出会う12種類のクライアント</title>
         <description><![CDATA[フリーランスのためのリソースを数多く提供しているFreelance Switchで興味深い記事が・・・。
「あなたがフリーになったときに出会う12種類のクライアント」というものです。「あぁ、こういうクライアントいるいる・・・」とうなづきまくってしまいました。
典型的なクライアントの種類とその対策は以下をどうぞ。フリーになる前に知っておきたい情報ですね。

<a href="http://www.popxpop.com/archives/2007/04/12_5.html">引用ページ</a>]]></description>
         <link>http://mountainbook.net/archives/2007/04/12_1.php</link>
         <guid>http://mountainbook.net/archives/2007/04/12_1.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">web全般</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 24 Apr 2007 10:25:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アドレス欄やタブに独自アイコンを表示する ファビコン</title>
         <description><![CDATA[ファビコンを表示するには、HTMLのhead要素内にlink要素を1行記述して、アイコンの所在を示すだけです。例えば、以下のように記述します。


＜link rel="shortcut icon" href="favicon.ico">



上記の記述では、「favicon.ico」というアイコンファイルをそのウェブページに対するファビコンだと指定しています。
FirefoxやOperaなどでは、GIF画像・PNG画像・JPEG画像・BMP画像を指定してもファビコンとして機能します。しかし、IEでは拡張子「.ico」のアイコンファイルでないと機能しません。

異なるディレクトリにある場合は、リンクを記述する際などと同様に、相対パスや絶対パスで存在場所を記述します。例えば、1つ上の階層にある「allabout.ico」を指定したいなら、次のように記述します。 


＜link rel="shortcut icon" href="../allabout.ico">



※IEでは、ローカルにあるHTMLのファビコンは読まないようです。ローカルで表示を確認したい場合は、FirefoxやOperaなどを使いましょう。もしくは、ファイルを実際にサーバにアップロードして、ウェブ上で確認して下さい。



<strong>もっと楽な方法は？</strong>
上記の指定方法を使えば、ページ単位でファビコンを指定できます。しかし、すべてのページに同じ記述を加えるのは面倒ですね。

たいていはウェブサイト全体で共通のファビコンを1つ指定できれば十分でしょう。その場合には、もっと簡単に一括してファビコンを指定する方法が使えます。


ファビコンは、ウェブサイトの最上階層に favicon.ico というファイル名で置けば、そのサイト内のすべてのページに対して有効なファビコンになります。その場合、HTML内にファビコンの位置を記述する必要はありません。
<img src="http://id-box.up.seesaa.net/image/directory.gif" width="253" height="113" border="0" align="" alt="directory.gif" />

ファビコンをサポートしているブラウザは、ウェブページにアクセスすると同時に、favicon.ico というファイルが存在するかどうかも一緒に確認します。見つかれば、その favicon.ico を、ファビコンとして表示します。
ですから、HTMLに一切記述を加えることなく、ただ favicon.ico というファイル名でアイコンファイルを置くだけでファビコンを表示可能です。

とても簡単ですね。
たいていのサイトは、この方法でファビコンを表示させています。All Aboutでもそうです。



<strong>ブログなら、カテゴリごとにファビコンを分けることも簡単</strong>
ブログなら、テンプレートHTMLに記述を加えることで簡単に全ページにlink要素を追加できます。その場合、ファビコンのファイル名にちょっと工夫をすることで、カテゴリ別にアイコンを用意することができます。

[1]. カテゴリ名に一致させたファビコン名にする

まず、ファイル名をカテゴリ名（またはカテゴリの出力名）と一致させたファビコン画像を作ります。例えば、以下のようにします。 
<table border="1" cellpadding="2" cellspacing="0">
<tbody><tr><th>カテゴリ名</th><th>カテゴリの出力名</th><th>&nbsp;</th><th>ファビコンのファイル名</th></tr>
<tr><td>ニュース</td><td>cat1</td><td>→</td><td>cat1.ico</td></tr>
<tr><td>日記</td><td>cat2</td><td>→</td><td>cat2.ico</td></tr>

<tr><td>WEB</td><td>web</td><td>→</td><td>web.ico</td></tr>
</tbody></table>
これらのファイルを、ブログの最上階層にアップロードします。


[2]. ファビコン名を生成する記述を加える

次に、ブログのテンプレートに、「カテゴリ出力名.ico」というファイル名をファビコンにするよう記述します。例えば、Movable Typeなら以下のように記述します。 


＜link rel="shortcut icon" href="<$MTBlogURL$><$MTCategoryBasename$>.ico">


「<$MTBlogURL$>」はブログのURLを示し、「<$MTCategoryBasename$>」はカテゴリの出力名を示しています。

このように記述しておけば、「(カテゴリ出力名).ico」というファイルがファビコンとして使われるようになります。例えば、カテゴリ名「日記」（出力名「cat2」）に属するエントリには、「cat2.ico」というファビコンが指定されます。これによって、カテゴリごとに異なるファビコンを表示させることができます。

上記はMovable Typeでの例ですが、他のブログツールでも同じような方法が使えます。（記述方法はブログツールによって異なります。）




<strong>Web上のアイコン変換サービスを使う</strong>
ウェブ上には、任意の画像ファイルをアイコンファイルに変換してくれるサービスがいくつかあります。その中の1つである「<a href="http://www.chami.com/html-kit/services/favicon/" target="_blank">FavIcon from Pics</a>」を使う方法を紹介します。

使用方法は簡単で、「Source Image」欄に画像ファイルを入力して、「Generate Favicon.ico」ボタンをクリックするだけです。すると、アイコンファイルの生成が行われ、下図のようにダウンロードできるようになります。
<img src="http://id-box.up.seesaa.net/image/fifp2.gif" width="365" height="90" border="0" align="" alt="fifp2.gif" />
「Download Favicon」ボタンをクリックすると、生成されたファビコンがダウンロードできます。アイコンファイルは、ZIP形式で圧縮された状態になっているので、ダウンロード後、展開して下さい。展開できたら、favicon.icoファイルを望みのサーバにアップロードしましょう。]]></description>
         <link>http://mountainbook.net/archives/2007/03/post_31.php</link>
         <guid>http://mountainbook.net/archives/2007/03/post_31.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">web全般</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 06 Mar 2007 12:47:36 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
