1.プラグインファイルのダウンロード
2.プラグインファイルのアップロード
2.1 アーカイブURL/アーカイブ・パスの設定(Movable Type 3.2-ja 以降の場合)
3.アーカイブファイル名の変更
3.1 Movable Type 3.2-ja 以降の場合
4.ページ分割の設定
追記.XML宣言の修正
5.サイトの再構築
カテゴリーアーカイブや月別アーカイブはすぐにエントリーが埋もれてくるので、分割プラグンは必須ですね。
1.プラグインファイルのダウンロード
2.プラグインファイルのアップロード
2.1 アーカイブURL/アーカイブ・パスの設定(Movable Type 3.2-ja 以降の場合)
3.アーカイブファイル名の変更
3.1 Movable Type 3.2-ja 以降の場合
4.ページ分割の設定
追記.XML宣言の修正
5.サイトの再構築
カテゴリーアーカイブや月別アーカイブはすぐにエントリーが埋もれてくるので、分割プラグンは必須ですね。
mtのログイン状態を保存していたらパスワードが????忘れてしまった。。
sixapartのサイトでパスの確認メールを送ろうと思い検索してると、パスワードを変更できるプラグインがあるとか...
早速ダウンロードして使ってみた。
英語のプラグインだったので、ちょっと構えてしまったが、なんてことない。
passwordと書いてるとこさえわかれば簡単だった。
1. 下記MT Medicからソースをダウンロード。
MT Medic
2. mt-medic.cgiをテキストエディタで開き、11行目の$ADMIN_PASSWORDに、任意のパスワードを入力します。
3. FTPクライアント(winならFFFTPなど、macはFetchなど)でmt-medic.cgiをmt.cgiと同じディレクトリにアップロードします。パーミッションは755に設定します。
4. mt-medic.cgiにウェブからアクセス。先ほど設定したパスワードでログイン。
5. メニューから"Authors"を選択すると、MTのログイン名別にパスワードを変更が出来る。"Edit"を押してパスワードを変更したら"Save"
6. mt.cgiにアクセス。5.で設定したパスワードでログインします。
7.アップロードしたmt-medic.cgiは削除してOK
これだけ!
これは便利なプラグインです
携帯観覧用のmtプラグインを利用するとURL/m/〜
となり携帯電話で手入力した場合面倒でしょうがない。
そこで以下のソースをトップページの先頭に追加することで
携帯電話でトップページにアクセスしても携帯サイトにアクセスできる。
ただし、phpのモジュール化していることが前提となる。
<?php
$ua = $_SERVER["HTTP_USER_AGENT"];
if(ereg("DoCoMo|J-PHONE|Vodafone|UP¥.Browser|〜 /^KDDI/|ASTEL|PDXGW" ,$ua)){
header("Location: <$MTBlogURL$>配下のパス");
exit;
}
?>
ブログのエントリー/投稿のリストのためのコンテナ・タグです。アトリビュートを使って、どのエントリーを表示するか設定することもできます。そのまま使うと、最近 N 日間に投稿されたエントリーが表示されます。この N 日は、ブログの設定で、それぞれのブログごとに設定することができます。変更するには、以下のアトリビュートを使ってください。
lastn="N"
ブログに投稿された最新の N 個のエントリーを表示します。 N は0より大きい数字にしてください。
offset="M"
上の lastn を使うときに、最新の M 個のエントリーを除外して、そこから、 N 個のエントリーを表示します。たとえば、
<MTEntries lastn="5" offset="5"> ... </MTEntries>
と書いた場合、6番目から10番目の、5個のエントリーが表示されます。
注意: このタグは lastn と一緒に使います
mtタグを覚えよう!
UploadDirプラグインは、導入するだけでアップロード先のフォルダを指定するだけでなく、イメージファイルは「images」、動画ファイルは「avi」などとファイルの拡張子別にアップロード先を指定することができます。
1.「エムロジック放課後プロジェクト」のサイトからUploadDirプラグインをダウンロードし、解凍。
http://labs.m-logic.jp/2006/07/movabletypeuploaddir_pluginver.html
2.プラグインのアップロード
「mt-uploaddir.pl」をpluginsにアップロード。
3.プラグインの設定
「システムメニュー」→「プラグイン」の「UploadDir」の「設定を表示」からファイル拡張子別のアップロード先のディレクトリの設定ができる。
デフォルトでは下記のようになっている。
audio:mp3,wma,m4a,midi,wav,aiff videos:mp4,m4v,mpeg,avi,mov,wmv images:bmp,jpg,jpeg,gif,tif,tiff,png text:txt src:pl,c,cc,pas,rb archive:bz2,cab,gz,jar,lzh,rar,tar,taz,zip
設定方法は、
アップロード先のディクレトリ名:拡張子,拡張子,拡張子・・・
というような形式になりますので、個々で設定する。
設定が完了したら「変更を保存」し、実際にファイルのアップロードを行って指定した拡張子のファイルで指定ディクトリが表示されるか確認。
アップロードボタンを押すと、サムネイルを作るなどの設定ページに移るが、毎回「HTMLを表示」と「この画像のサムネイルを作る」をチェックするのが非常にめんどくさいのでこちらもカスタマイズする。
「upload.tmpl」と同じ場所にある「upload_complete.tmpl」をダウンロードして開き、109行目にある
109行目 <label><input type="radio" name="new_entry" value="1" checked="checked" /> 110行目 <label><input type="radio" name="new_entry" value="0">
を以下のように変更する。
109行目 <label><input type="radio" name="new_entry" value="1" /> 110行目
これで、最初から「HTMLを表示」にチェックが入った状態になる。
次は最初から「この画像のサムネイルを作る」にチェックを入れておく方法。
「upload_complete.tmpl」の117行目を以下のように変える。
<p><label><input type="checkbox" name="thumb" value="1">
<p><abel><input type="checkbox" name="thumb" value="1" checked="checked" />
サムネイルのサイズを固定するのは難しそうなので、とりあえずこれで終了。
これだけでも非常に手間が省けたように思う。